矯正器具種類

取り外しができるプレートで歯の移動と顎の骨の拡大を行う装置です。

歯を正しい位置に動かし、併せて歯の土台を正しいお大きさに広げていきます。一人一人にカスタムして作成していきます。

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​悪い歯並びに繋がる根本的な原因(呼吸・口腔習慣)に働きかけることを目的にしており、従来の矯正治療とはアプローチが全く異なります。

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​下の歯が生まれつき本数が少なかったり上の歯が平均よりとても前に出ているなどの診断が出た場合使用する器具です。

基本的に口腔内のみで取り外せる装置を使用しますが、それだけでは将来的に骨手術の可能性が高いお子様は牽引装置を併用して行う場合がります

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取り外し可能な透明のマウスピースで小児では珍しく1日22時間装着が必要です。

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歯の表面にブラケット(透明ボタン)とワイヤーを装置する最もポピュラーな治療方法です。

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取り外し可能な透明のマウスピースで1日22時間装着が必要です。

矯正を行ううえで最も注目されている最新の治療です。

 

​検査内容

①口腔内写真を撮影

②レントゲンを撮影

​③歯の型取り(治療によって異なります)